「材料、技術すばらしい」 古民家再生協会福井第一支部 

2020/05/21

ケヤキやマツなどが使われた母屋内を調査するメンバー=南越前町河野で

右近家分家の住宅鑑定
南越前町

全国古民家再生協会福井第一支部は二十日、北前船主だった右近家の分家がかつて住んでいた南越前町河野の住宅を調査した。伝統的な建築技術や価値ある古民家を評価する「木造住宅移築価値鑑定」として実施。価値のある古民家を移築して後世に伝えることを目指しており、今後は価値を明確化した上で買い手を募る。

(日刊県民福井)
続きはこちらから



日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!

#地域ニュース

  • ツイートするツイートする
  • シェアするシェアする
  • 送信する送信する