ギャンブル依存症家族団体 患者の悩みラインで共有 相談会代わり心の支えに tounai 6年前 ギャンブル依存症患者の家族らによる自助グループ「ギャマノン あじさい福井グループ」(福井市)が、新型コロナウイルス感染拡大で活動が制限される中、月二回の相談会をオンラインに切り替えて続けてきた。対面での相談ができない中でも会員同士が悩みを共有し、心の支えにしている。 (山口育江) (日刊県民福井)続きはこちらから 日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!