JA福井県 パート職員が着服 旅行代金25万円、告訴検討

2020/06/19

男性パート職員の旅行代金着服が発覚し、謝罪する田波組合長(中)ら=18日、福井市の県農業会館で

JA福井県(田波俊明組合長)は十八日、奥越基幹支店(大野市、旧テラル越前本店)で旅行業務を担当していた男性パート職員(66)が、顧客から集金した旅行代金の一部、約二十五万円を着服していたと発表した。同JAは、ほかにも不明な未収金があるとして調査しており、男性を懲戒解雇する方針。刑事告訴も検討している。

(日刊県民福井)
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