没後450年で玉垣完成 朝倉家の客将真柄十郎左衛門の墓 tounai 6年前 真柄十郎左衛門の墓の玉垣が完成して営まれた法要=越前市の興徳寺で 越前市出資の住民ら30人法要戦国時代の武将で、大太刀を振るったと伝わる真柄十郎左衛門の墓がある越前市宮谷町の興徳寺で二十八日、墓の玉垣の完成披露法要があり、整備に出資した地域住民ら約三十人が墓前で手を合わせた。今年は十郎左衛門の没後四百五十年で、大遠忌法要を予定していたが、新型コロナウイルスの影響で来年に延期した。 (日刊県民福井)続きはこちらから 日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!