
「厳しいけれども人情味がある。鯖江の人たちはすごいなと思ったよ」。川崎市の大橋中一郎さん(98)は旧満州(中国東北部)で一九四二(昭和十七)年から約一年半余り、元鯖江歩兵第三六連隊の兵士たちとともに過ごした。当時、初年兵だった大橋さんにとって鯖江のベテラン兵たちが示した態度は、今も印象深く胸に残っている。
(中日新聞福井版)
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「厳しいけれども人情味がある。鯖江の人たちはすごいなと思ったよ」。川崎市の大橋中一郎さん(98)は旧満州(中国東北部)で一九四二(昭和十七)年から約一年半余り、元鯖江歩兵第三六連隊の兵士たちとともに過ごした。当時、初年兵だった大橋さんにとって鯖江のベテラン兵たちが示した態度は、今も印象深く胸に残っている。
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