大野市が市民の寄付を受けて二〇一九年度まで取り組んだ東ティモールでの給水施設整備事業のエピソードが、日本ユニセフ協会が本年度発行した絵本「ユニセフとえがおのひみつ」に盛り込まれている。日本中の子どもたちに世界の子どもたちの現状や募金の意義を伝える教材として一役買っている。(山内道朗)
(中日新聞福井版)
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大野市が市民の寄付を受けて二〇一九年度まで取り組んだ東ティモールでの給水施設整備事業のエピソードが、日本ユニセフ協会が本年度発行した絵本「ユニセフとえがおのひみつ」に盛り込まれている。日本中の子どもたちに世界の子どもたちの現状や募金の意義を伝える教材として一役買っている。(山内道朗)
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