「麒麟がくる」が待ちきれない、月刊ウララ9月号発刊。

2020/08/25

大河ドラマ「麒麟がくる」の放送再開が目前と迫った今月号では、明智光秀のゆかりの地を訪れました。長谷川博己さん演じる主人公・明智光秀が越前(一乗谷)で過ごすシーンも何度か登場し、福井県民としてはドラマの再開が待ちきれません。

若狭とも関係の深い明智光秀。どうして福井にやってきたのか、歴史的な背景や地理的重要性などをもとに、県内の学芸員やゆかりの地の関係者の方々にお話しを伺いました。「麒麟がくる」をさらに楽しめるようなポイントにも注目してみてくださいね。

また、毎月インタビューやコラムなどから福井のエンタメを紹介する「コラムコラージュ」では、伝統水引でアクセサリーを制作・販売している『結姫(むすびめ)musubime』をピックアップ。
縁起物である水引を、現代的な色使いでセレクトされたアクセサリーたちは、乙女心をくすぐるようなものばかりです。日本人として大切にしたい伝統や文化を新しく進化させた、ものづくりの裏側にあるストーリーや思いを感じてみてください。

さらに、2016年に発刊した別冊本「北陸温泉宿の旅」の中から、選りすぐりの温泉宿をウララアーカイブとしてお届け。隠れ家的な露天の温泉と共に、その土地ならではの贅沢な食材とグルメ、絶景のロケーションなど、北陸の魅力がぎゅっと詰まった温泉宿で、癒しのひと時を過ごすのもおススメです。

知れば知るほどに面白くなる、福井のことが盛りだくさんの月刊ウララ9月号。コンビニ・書店で好評発売中です。

試し読みや、編集部おススメの記事はこちら!

ところで、月刊ウララの定期購読についてご存じですか?
福井を“深く知り、楽しむ”ことができる雑誌「月刊ウララ」を、お得に、そして手軽に手に取れるサービスです。

少しの外出でさえも、何かと窮屈な気持ちになることが多いこの頃だからこそ、1冊1冊をご自宅でゆっくりと読んで頂きたいと思います。

定期購読では、 1年間(12冊分)で、配送料込の7000円(税込)なので、1冊ずつ購入されるよりもお得に楽しむことができます。
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#エンタメ#月刊ウララ

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