
アフリカのガーナに捨てられた電子機器などを利用して芸術作品をつくる福井市出身の美術家MAGO=マゴ、本名・長坂真護(まご)=さん(36)が六日、同市中央一の新栄商店街の一角に「マゴギャラリーフクイ」を開いた。MAGOさんは「作品がガーナの環境問題の解決や、福井の地方創生につながれば」と話している。(波多野智月)
(中日新聞福井版)
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アフリカのガーナに捨てられた電子機器などを利用して芸術作品をつくる福井市出身の美術家MAGO=マゴ、本名・長坂真護(まご)=さん(36)が六日、同市中央一の新栄商店街の一角に「マゴギャラリーフクイ」を開いた。MAGOさんは「作品がガーナの環境問題の解決や、福井の地方創生につながれば」と話している。(波多野智月)
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