「顔」あるロボ 患者と対面 県済生会病院

2020/09/08

遠隔操作ロボットの画面を通して、医師らが患者に近づかなくても様子を見ることができる=福井市の県済生会病院で

新型コロナ対策 遠隔操作し感染予防
新型コロナウイルスの感染拡大でソーシャルディスタンス(社会的距離)の保持が図られる中、福井市和田中町の県済生会病院が、遠隔操作ロボットを導入した。医師や家族らが患者に近づかずに様子を見たり、見舞ったりすることができ、感染予防につながる。同院によると、導入は県内初。(山口育江)

(日刊県民福井)
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