アート・美術 | 立体・工芸歌川広重展
代表作、東海道五十三次に象徴されるように風景画を得意とした歌川広重。数多くの名作風景画を残し、その特徴的な「青」は「ヒロシゲブルー」と呼ばれ、海外でも高く評価されています。
しかし広重は、他の浮世絵師たちと同じく、多くの花鳥図や美人画も描いています。広重のさまざまなジャンルの作品を展示し、風景画だけではない広重の魅力を紹介しています。
会 場
越前和紙の里美術館(福井県越前市新在家町11-13)
日 程
2024/12/18(水)
〜 2025/03/17(月)
時 間
9:30~17:00(最終入館は16:30まで) ※火曜休館
料 金
越前和紙の里美術館のみ 600円、紙の文化博物館・卯立の工芸館との共通入館券 900円、越前ふくい美術館との共通券 1,000円
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