核燃料搬出 県民に」迷い 県外 27.2% 県内 17.8%

2021/01/25

あわらの元教員がアンケート
あわら市山十楽の元小学校教員橋川洋さん(78)が昨年十月から、原発について独自のアンケートを行った。運転開始から四十年を超える老朽原発の存在を昨年六月に初めて知り、県民の意識を調べたいと思い立ったのがきっかけ。アンケート結果からは、使用済み核燃料の県外搬出の是非について判断に迷う県民の姿が浮かび上がった。

(日刊県民福井)
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