コンテナハウス 県産の木材で 販路拡大協議会 台湾販売に向け開発

2022/02/22

県産材を使って製作された木質コンテナハウス

茶室がコンセプト
県内の製材所や木材製品製造会社などで構成するふくい県産材販路拡大協議会は、台湾での販売に向けて「木質コンテナハウス」を開発した。日本文化を象徴する茶室がコンセプトで、県産の杉材と桜材を内外装に使った。三月末にも台湾の代理店と共同で、展示・商談会をオンラインで開くことにしている。 (山本真喜夫)

(日刊県民福井)
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