丸焼きサバ 400年の味 大野

2020/07/01

店先の炭火でこんがりと丸焼きされるサバ=大野市の大亀屋で(山田陽撮影)

夏至から十一日目の半夏生(はんげしょう)(七月一日)にサバの丸焼きを食べる風習が残る大野市内の鮮魚店などで三十日、こんがりと丸焼きにされたサバが店頭に並び、市民らが次々に買い求めていた。

(日刊県民福井)
続きはこちらから



日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!

#地域ニュース

  • ツイートするツイートする
  • シェアするシェアする
  • 送信する送信する