ドローンでイネ生育診断 県農業試験場 適切追肥へ取り組み

2020/07/30

ドローンを使った空撮を実演する藤田主任研究員(左)=坂井市坂井町福島で

ロボットや人工知能(AI)などを活用した「スマート農業」の本格化に向けて二十九日、県農業試験場がドローンの空撮画像を水稲の生育診断に役立てる取り組みを報道陣に公開した。分析データに基づいて生育に応じた適切な追肥を実施し、収量アップと労働時間の削減を図る。

(日刊県民福井)
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