<鯖江歩兵第36連隊をたどって>(6)「戦功」と「加害」結びつく

2020/08/14

連隊兵士が出征する際、近所の人らが寄せ書きした日章旗を手に取る藤田さん=鯖江市のまなべの館で

明治後半から四十三年間、鯖江市神明地区に置かれ、街の発展の礎となった鯖江歩兵第三六連隊。しかし、戦後は公の場で語られることは多くはなかった。なぜ連隊は語られてこなかったのか。

(中日新聞福井版)
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