歴史ロマン感じる登山道  永平寺町「じょやま」で住民ら計画

2020/09/08

中世の馬車道跡を活用
地元住民や県内外の歴史ファンらが訪れる永平寺町の城山(四七三・八メートル)に、中世の馬車道の跡を活用して登山道を整備する計画が進んでいる。山の整備に取り組み、計画を進める「永平寺じょやま会」のメンバーは「歴史ロマンあふれる登山道にしたい」と意気込む。(坂本碧)

(日刊県民福井)
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