アート | 平面・写真「世紀の屏風絵」特別公開

本展では現代日本画を牽引する画家・手塚雄二が描き出した「日月四季花鳥」屏風の世界を見ることができる。
本展は今年9月から開催される「手塚雄二展 光を聴き、風を視る」に先立ち、次の100年間は人の目に触れることのないと思われる「世紀の屏風展」を特別に公開。会場では本画へと至る小下図なども併せて紹介されており、制作の過程を辿ることができる貴重な機会となる。また、同館が所蔵する近世から近代までの屏風名品撰が併せて紹介される。
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  • 会 場

    福井県立美術館 (福井市文京3-16−1)
  • 日 程

    2019/06/07(金) 〜 2019/06/23(日)
  • 時 間

    9:00~17:00(入館は16:30まで)
  • 料 金

    一般・大学生500円(団体400円)、高校生200円(団体160円)、中・小学生100円(団体80円)※団体は20名以上
  • お問い合わせ

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