着工から1年。「ホテル・オフィス棟」の鉄骨が50メートルを超える高さまで立ち上がり、工事が進むA街区=2日、福井市中央1で(蓮覚寺宏絵撮影)
A街区着工1年 進捗順調
JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」のA街区で、県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」が昨年10月に着工して1年。現在は56メートル(14階床)まで鉄骨が組み上がった。「住宅棟」の建設も進み、年内には「駐車場棟」が着工する。
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!