不妊治療を経験した女性、1割が退職 県が初のアンケート

2020/01/20

県が不妊治療の経験者を対象に初めて実施したアンケートで、女性の約1割が「治療と仕事を両立できず仕事を辞めた」と回答した。男女とも通院回数の多さや仕事との日程調整を両立が難しい理由に挙げており、県では職場の理解を広げる支援制度を検討している。

(中日新聞福井版)
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