“コーヒー界のApple”が開発!1杯300円の高級インスタントコーヒー|ブルーボトルコーヒー

2026/03/03

インスタント粉に冷水を注げばあっという間にアイスコーヒーが完成!

豆の品質や焙煎方法、緻密なハンドドリップなど、細かいデータを測定しながら完璧主義志向のコーヒーを提供することで“コーヒー界のApple”と呼ばれる『ブルーボトルコーヒー』。本拠地アメリカに先駆けて日本で販売を始めたインスタントコーヒー(スティックタイプ・5本セット箱入り)も、緻密なデータをもとに計算されつくした美味しさを提供してくれます。1杯300円のインスタントコーヒー、「高い」と感じるか「安い」と感じるか、一度試してみませんか。

水溶けがよく手軽に味わえるインスタント粉

まるでドリップコーヒーのような華やかな香りと、雑味のないクリアな味わいが特徴。また、インスタント特有の焦げや雑味がなく、コーヒー本来のフルーティーな酸味やアロマも感じられます。高品質なシングルオリジン(単一農園や地域)の豆にこだわり、浅煎りすることで果実のような酸味と香りが楽しめるコーヒーを徹底して提供し続ける『ブルーボトルコーヒー』だからこそ、開発できたインスタントコーヒーだと言えます。

全3種がまとめて楽しめる「インスタント3種アソート IN ラッピングバッグ」


生豆のバイヤーが季節ごとに旬のコーヒーを吟味し、世界中から買い付けたこだわりの豆でドリップ。そのコーヒーを急速に凍結・乾燥させて、淹れたての香りを閉じ込めています。そんなスペシャルティコーヒーのインスタントは3種類展開し、しっかりしたボディとコクのある「エスプレッソ」、明るくフルーティな酸味の「ブライト」、すっきりした甘さと優しい口当たりでミルクとの相性も良い「ノラ」の3つです。「インスタント3種アソート IN ラッピングバッグ」は、この3種がセットになったギフトにもおススメの商品。気合を入れたい朝や仕事中には「エスプレッソ」を、気分をリフレッシュしたい時には「ブライト」を、リラックスしたい時には「ノラ」を…など気分に合わせて好みの粉を溶かすだけで、本格的なコーヒーが楽しめます。

地域特性を生かした『ブルーボトルコーヒー 京都カフェ』

京都市左京区にある『ブルーボトルコーヒー 京都カフェ』は、日本国内に30店舗以上ある『ブルーボトルコーヒー』のショップの一つ。店舗はどれもミニマルでスタイリッシュ、また地域特性を生かした空間設計が特長でサステナビリティを重視した店舗もあります。「単一農園や地域の豆を使用し、浅煎りでその土地特有の風味を楽しむ」という、その地域へのリスペクトを忘れない『ブルーボトルコーヒー』のコーヒーに対する姿勢と同じです。



地域へのリスペクトの姿勢と、完璧主義志向が日本人の心をつかむ『ブルーボトルコーヒー』。1杯300円の高級志向のインスタントコーヒーは、スティックタイプの個包装で、冷水や牛乳にも溶けやすく簡単にアイスコーヒーやカフェオレが完成(お湯ももちろんOK)。自宅はもちろん、オフィスやキャンプなど場所やシーンを選ばず利便性にも優れているので、ギフトにも最適です。 コーヒーを飲む回数分のスティックをサッとカバンに入れていくだけ。キャンプや旅行先に、コーヒーミルやドリップセットを持っていくようなこだわり派の方こそ、ぜひ試してみて欲しい商品です。


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#子育て#おやつ#PR

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