カラダにいいことを、月刊ウララ1月号発刊。

2019/12/25

巻頭は「ふくいの発酵食。」海の幸から山の幸まで、自然豊かな福井県は食材の宝庫。そんな自然の恵みを余すことなく食するために生み出されたのが発酵食。健康に役立つ成分が増え、旨味や風味が増し、保存性も高まる「発酵」。福井の伝統的な発酵食や技術を知り、食するきっかけに是非読んでほしい特集となっています。

また、“今どき発酵”では、ムーブメントとなりつつある発酵食や楽しみ方を紹介。気軽に発酵食を取り入れられるお店なども取材しました。

第2特集では福井市池田町の奥地にある魚見地区へ。伝統や文化が息づく山での暮らしや、そこで働く人々の「朝・昼・夜」にスポットを当てながら、絶景とともに紹介。そのほか、福井県民でも驚かされる池田町ならではの方言や食文化にも注目。知らなかった池田の「あんなこと、こんなこと」に「へえ~」と思わず唸る内容が盛りだくさん。

2020年の東京オリンピックに向けた、本県出身トップアスリートへのインタビュー企画「Road to Tokyo 2020」では、清水邦弘選手を取材。3年ぶりとなるワールドカップの代表復帰を経て、直前に迫った東京オリンピックへの想いや福井での日々を振り返ってのロングインタビューをお届けします。

読み応えたっぷりの月刊ウララ1月号。コンビニ書店で好評発売中です。





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#エンタメ#月刊ウララ

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