2022/12/31

クレープ編

コロナ禍などの影響で閉店してしまったラーメン店『る・ぐー』が、移動販売のクレープ店『ルぐま』へと転身。ラーメン店時代に客から旨いと評判だった名物チャーシューを味わえる惣菜クレープ「あぶりチャーシュー」が人気。
※オープン情報より

旬のフレッシュフルーツをたっぷり使用した、『Fruits the factory』のクレープのポイントは、自家製ホイップ&モチモチ食感の生地!トッピングのアイスやフルーツが日替わりのクレープはフォトジェニックと大人気。
和菓子編

風情たっぷりの竹の皮を開けば、ふわりと香ばしいきなこの香りが広がります。コクのある黒糖がたっぷり絡んだお餅は、素朴でやさしい甘みを醸しており、なめらかな口当たり。お餅なのにとっても軽やか。

まん丸より少し縦長の楕円体に近いカタチで焼くことにより、絶妙なふわとろ食感に仕上がっているこちらのたこ焼き。ソースと秘伝のからしマヨネーズを付ければマヨのまろやかさと辛みが加わりさらに美味!

瀬戸内海産の牡蠣をオリジナルのタレに漬け、ひと粒丸ごと挟み焼きにした「牡蠣から揚げせんべい」。約2年前『大丸 東京店』で販売したところ即完売し、WEB・通販でも大人気だった煎餅に、牡蠣と相性抜群なレモンフレーバーをプラス。

ふわっふわの柔らかい餅にイチゴ、バナナ、栗、小豆、生クリームに生チョコレート、そしてチーズも入り、7種類の素材が詰まった「みっくす大福」。瑞々しいフルーツの酸味が粒あんの甘さをサッパリさせています。

創業明治19年から、現在もほぼ手作りで昔懐かしのお菓子を届ける『朝倉製菓』の「すはま」。あの有名な「青ねじ」と同じく材料は至ってシンプル。水飴や砂糖、きな粉など、カラダに優しいものだけで作られる。
※移転オープン情報より

福井駅前でのれんをかかげて70年以上、「ふくいの味」として親しまれてきた『今川焼本舗』が2022年11月、福井市日光に移転。自慢の「今川焼」は、手に持った瞬間、ずっしりと重量感を感じるボリュームに胸が躍ります。
プチガトー編

チャーミングなフィナンシェ3種類をご紹介。「ライオン」は焦がしバター風味、「クマ」はチョコレート味、「ゾウ」はいちご風味。バターを控えめに仕上げているということで味わいが軽やか。

雑貨店『Aming(アミング) 高柳店』では「チョコキャラメル」や「カナディアンメープル」など、いろいろなフレーバーを取り扱っていますが、中でも一番人気だという「キャラメルマキアート&ココナッツオイルシーソルト(2種類のミックス)」。

韓国発の激甘スイーツ「ハニーゼリー・オリジナル」をご紹介。 クマさんやハチの巣のカタチをしたチューブ型の容器にはハチミツゼリーが入っており味わいはまさに、ハチミツそのものをダイレクトに口の中に入れたように強烈!

上質な「クーベルチュールチョコ」を贅沢に使用したミルクチョコレートでラムネをコーティング。 “子どものおやつ”というイメージが強いラムネに、大人な味わいのチョコという組み合わせですが、この相性の良さには誰もが驚くはず。
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