読むと蕎麦が食べたくなる!? “麺のプロ”が送る「麺 to the Future」連載中です。

2020/05/14

日々ウララでは、越前市の製麺所『宗近製麺』の宗近専務と共に、福井を代表するグルメ、“蕎麦”に関するエピソードや豆知識を発信する企画「麺 to the Future」を連載しています。
長年、麺作りに携わってきたからこその説得力ある読み物で、読み終えるとなんだかお蕎麦が食べたくなってきます!

今回は、これまで配信された5つの記事を簡単に振り返ります。
この機会に一気読みしてみるのもおススメですよ。

※画像、もしくは記事タイトルをタップすると、該当記事へ飛びます。




まずは第1回。

【DJ仕込みの“麺のプロ”誕生秘話】

「麺のプロ」として様々なことを語ってくれる専務 宗近鉄也 とは一体どのような人物なのか。「麺のプロ」に至るまでの、学生時代から修業時代まで、赤裸々に語ってくれました。




昨年末に配信された第2回。

【年越し蕎麦を美味しく食べるコツ】

年越しの際は多くの方が蕎麦を食べるのではないでしょうか。ということで、この回では、専務が直々に蕎麦の茹で方など、本当に美味しく食べるコツをご紹介しています。




第3回。

【美味しい蕎麦は「十割で手打ち」。それって本当ですか?】

「十割で手打ち」と聞けばなんだかすごくこだわりを感じますよね。しかし、果たしてそれは本当なのか! 蕎麦の豆知識を交えながら解説してくれました。




対談企画の第4回。

【中華麺と無化調、男達の情熱物語】

蕎麦だけではなく、中華麺にも精通している専務。実は、とある中華料理店の店主とタッグを組んで完成させた渾身の一杯がありました。その一杯にかけた2人の想いを紹介しています。




そしてこちらも対談企画の第5回。

【福井そば界を担う気鋭な2人の対談!】

蕎麦に欠かすことのできない「製麺所」と「製粉所」。それぞれを代表する宗近専務と『カガセイフン』加賀社長。福井のそば界を担う若き2人が、蕎麦に対する想いと誇りを語ってくれました!




さあ、なんだかお蕎麦が食べたくなった気がしませんか??
最新回も近日公開予定です。どうぞお楽しみに!



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#グルメ#連載

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